【PR】社員研修

相性占い

一度は占ったことないですか?以外にも会社関係、会社設立での心配事で占う方も多いとか。 わたしが小学生の頃、「あきすとぜねこ」という占いがありましたが、 よくわかる人もいるのではないかと思います。 全国的に広まっていたようですが、いったい誰がこの占いを考え思いついたのでしょうか。好きな人ができるとこの根拠のない占いをとりあえずやっていた気がする。
  • 「あ」・・・愛してる
  • 「き」・・・きらい
  • 「す」・・・好き
  • 「と」・・・友達
  • 「ぜ」・・・絶好
  • 「ね」・・・熱中
  • 「こ」・・・恋人

●やり方

占う2人の名前の母音(あいうえお)を「12345」に置きかえる。
2人の間で同じ数字があれば、消してき、残った数字を合計する。

●例

やまだ たろう
きむら はなこ
111 153
231 115

 「たろう」は、「1」で、愛してる。
 「はなこ」は、「2」で、きらい。

となる。

すごく単純で何の根拠もないこの占いが、子どものころは大好きで十分に楽しいものだった。 全国的に流行ったらしいこの占いだが、地域によると「あきすとぜねこけ」というのも あったようで、最後の「け」は結婚を意味するらしい。

なんと、この占い名前を入力するだけで 自動的に「あきすとぜねこ」を判定するプログラムをどなたかが作っているようで、ネットですぐに結果がわかります。

昔から変わらず、愛されている占いなんですね。